シャンパン大好き♪

bravoreims.exblog.jp
ブログトップ
2007年 10月 11日

歯医者の麻酔 その後

こんにちは、マカロンです。

先日からまた歯医者に行き始めたのですが、ずっと前に歯医者麻酔記事を書いたのです。
そのときのキョウレツな記憶というのが、目の下まで麻酔が効いちゃったこと。
それがまた悩みの種だったんです。

それはなぜかというと、たとえば麻酔を少し少なくしてくださいと頼むと、
◆下手すると、麻酔の効きが悪くて治療中に痛いを思いをするかも....という恐怖感
  かといって、
◆あの経験を再度する、というのもいやだよぉ....と同じく恐怖感。

なので、悩みぬいた結果、少なくしてもらうことに決めて、歯医者へ。

こないだは効き過ぎちゃって~目が開かなくなるかと思いましたよ~と笑い話のように話し、少し量を少なくしてくださいとお願いしたら、
あら、強かったのね、じゃあ弱いのにしましょう
、と先生が一言、笑顔でおっしゃる。

え?あれは強力だったの?量の問題じゃなかったの??
そんなのをアジアから来たか弱い女性に、ブスッとやってしまったの??


日本の歯医者の皆さん、もしくは歯医者の麻酔に詳しい皆さん、麻酔には数種類あるんですか?
やっぱりフランス人って薬消費量がすごいっていうから、麻酔も強いのかしらん(((゜д゜;)))

ちなみに今回の効き具合は、鼻はかる~く、唇とほっぺたがぶわっとした感じになっただけで終わりました。次回からは心配なく麻酔をしてもらえるわ~。

フランスで歯医者にいく皆さん、麻酔強いのと弱いのがあるか確認してみてください。
あったら、弱いのにした方がよいでしょう。
[PR]

by France_reims | 2007-10-11 04:16 | 医療・薬


<< 久々に蚤の市      Racletteの季節 >>