カテゴリ:旅行記( 49 )


2008年 12月 21日

韓国滞在記 5

こんにちは、マカロンです。

式の次の日、朝はお昼ご飯まで散歩をしてみました。
チマチョゴリ専門店もいくつか見かけました。着物より着易いし韓国にきたら一つ作るのもいいかもしれませんね。

たくさんのピンズ。中にブルタ-ニュのトリスケルにそっくりなのがあったんです(中央白いの)。買ってくれば良かったな~少し後悔

韓国の民芸品がこの木のお面。日本の翁とも似てるところがありますよね。

実はこのとき、韓国の風景ポストカ-ドを探していたんです。日本やフランスではお土産屋さんや駅などには普通に売られてるのも、韓国ではなかなかお目にかかれない。
チマチョゴリの折り紙細工みたいなのがついた分厚いカ-ドなら容易に手に入るんですけどね...。
1時間以上かかってようやく一軒見つけました。それも誰も買わないのか埃をかぶっていてびっくり。
韓国でもし探すとしたら覚悟しておきましょう。


お昼ごはんを食べた後、新婚旅行に出発する妹達をホテル前で見送り、両親と伯父伯母はお寺めぐりへ、私とダ-リンは少し遠出してみました。

実はフランスでネットで目をつけていたのがこれ。実弾射撃場です。ダ-リンにはお手の物でも私には初。でも彼は私がやりたいと思ったのが実に意外だったらしい。やっぱり結婚しても時々意外性がないとね~ふふ。
電話したら車で迎えにきてくれるっていうんだから至れりつくせりです。

で、打つときは一人ずつ仕切られ、コ-チがつくので、ダ-リンの撃ってるところは見れずじまい(これは想定外)。で、終わった後の写真、ダ-リンのだけ公開します。私のは腕がたくましすぎて恥ずかしくってさ~

で、これがマカロンの射撃の的。結構いいとこ当たってるでしょ?100点中79点でした。終わった後もらえます。

芸能人も結構きているらしく、はなわとか井筒監督とかの的も飾ってありましたよ。写真つきで。

行った海雲台というところは海が近くてリゾ-ト地だったので、少しダ-リンと歩いてみました。
ちょうどプサン映画祭が行われていたすぐ後で、テントとかまだ張られてて少し景観としては残念でしたが...。
休むのに、韓国のスタバへ。これが韓国のマグです。可愛くないね...。

歩いていると、UFOキャッチャ-発見!
しかしよくご覧ください。1回200ウォン(20円)、3回500ウォン(50円)はいいとして、10000ウォン(1000円)66回って!!

排水溝が可愛くて写真撮ってみました。


この後、ホテルまで戻るのにはタクシ-を使ったのですが、それがとても怖い思いをしました。
プサンのタクシ-運転手はかなり荒いんです。平気で割り込み、窓をあけてけんかをふっかける...etc。
この日は、プサンの街中まで橋を通っていくかいかないか、希望を聞かれて、どちらか早く着くほうがいいですといってみても、その運転手さんは英語が通じない...困ったダ-リンはスピ-ド!と指をまっすぐ振り下ろすようなジェスチャ-をしたのです。
それから着くまで、早い早い。きっと早く着きたい事情があると思われたのかもしれません...。

韓国のタクシ-は初乗りが2200ウォン(220円)っていうのは魅力です。でも乗るときは覚悟して乗りましょう。
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by France_reims | 2008-12-21 02:52 | 旅行記
2008年 12月 20日

韓国滞在記 4

こんにちは、マカロンです。

韓国式もようやく終わり、待ちに待った食事です。
ここでようやく韓国の食事の凄さを知りました...。
では一気にご飯の写真 いってみよう~!!

まずはこの卵のおかゆ。優しいお味でした


お寿司と中国のチュンピンみたいなもの。中央にある小麦粉でできた皮に具をまいてタレをつけて食べます。タレがコチュジャンがきいてて美味しかった。


お刺身盛り合わせとくらげや野菜。

鮭のお刺身。切り方豪快!

白菜のナムルのようなものとあっさり角煮のようなもの

エビの姿焼き

3種類のチヂミ

プルコギ。マツタケが分厚い~。

てんぷら。


ここで一度お皿が全部さげられました。あ、これで終わりなのね、と思いきや、またまたやってきた~!!
ナムルとか小皿たくさん


ご飯やス-プ。尾頭付もemoticon-0112-wondering.gif

全部食べられるわけがなく...。いやはや参りました。
私もダ-リンも久々のジョッキで飲むビ-ルが嬉しくて(フランスにジョッキはありません)、ビ-ルは別腹ってことでついついお代わりしてしまったのでした(いえ、ジョッキじゃなくてお代わりするでしょって??あはは)
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by France_reims | 2008-12-20 02:31 | 旅行記
2008年 12月 19日

韓国滞在記 3

こんにちは、マカロンです。

それでは韓国式の様子を。
家族が全部揃うまで、新郎新婦は雛壇のようなところに座っています(段差はありませんが)。
その後、向かいの場所に移動し、雛壇にはまず新郎の両親が座ります。


両親をはじめ、家族それぞれが順番に雛壇に座り、置かれている果物&ナッツ類をつまみながら新郎新婦に注がれたお酒をのみ、お祝いの言葉を述べていきます。
私は何を言ったらいいんだ?と頭が真っ白になってしまったので、ダ-リンのフランス語を訳して事なきを得ました。頼もしいぞ、ダ-リン。

これは式の中で新婦が持ってた布を二人で持ち、雛壇側にいる新郎の両親が投げた栗やなつめの見をいくつ受け取れるかで、将来の子供の数を占うものです。栗が女の子でなつめが男の子だったかな。結果2男子3女子を授かるそうです、すごぃ~


式の終わりには、新郎が新婦をおぶって、部屋の中を一周するのです、愛してるよ~◎◎と言いながら。妹は感極まって泣いておりました。
ちなみに義弟は日本語で愛してるよ~と言ってたのですが、その言い方がなんとも可愛かったです。

この赤い韓服の下に妹がきているのが、彼女自前のチマチョゴリです。
チョゴリの部分にたくさん刺繍がされていてステキなデザイン。お義母さんがプレゼントしてくれたそうです。オ-ダ-メイドだとこんな生地も選べるんだなぁ。妹は可愛いもの好きなので、彼女らしいなと思いました。

ここまで終了して、ようやくお昼ご飯。14時半を回っていたような...。それは次の記事にて。
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by France_reims | 2008-12-19 02:12 | 旅行記
2008年 12月 18日

韓国滞在記 2

こんにちは、マカロンです。

いよいよ結婚式当日。私も妹と一緒に、髪のセットをしてもらえることになり、朝食後決められた部屋へ。朝食では韓国ヤクルトを飲んで体力つけてみました。

で、私が発した一言ここの白髪が気になるんですで登場したのがこれ。
毛毛という製品で、中は黒い粉です。これを白髪のある部分にかけて、ヘアスプレ-で定着させるという方法で、マカロン白髪はめでたく隠れました。
これってよく新聞広告でみてた髪の毛が薄い人用のですよね。韓国は美容整形が当たり前のようですが、白髪も隠すのか...。私はてっきり抜いてくれるのかと思ってたんですが。
で、ふと見たら、義弟も顔のほくろをがっつり隠されてました。妹のほくろももちろんです。

これは私が履いたチマチョゴリ用の靴。可愛いんだけど、足が痛くなりますぅ...。中に履いているのは靴下状の指の分かれてない足袋みたいな感じ。これも刺繍がされてます。


ホテルの廊下でアルバム用の写真撮影。
やっぱりふっくらしてますよね、私のおなか周り...。これじゃ言われるのも無理はない。


韓国での結婚式。まずは洋装で、西洋式結婚式から。
新郎が待つ場所まで、花嫁と父が歩いていくのも同じです。実はこの前に両家の母親が手をつないで入場し、ろうそくに火をつける儀式があって、それは韓国ならではのようです。

ケ-キのろうそくを2人で吹き消すのも、初めてみました。

で、見えにくいですが、ケ-キカット用のナイフが日本刀みたいだったのにはびっくりでした。

ブ-ケトスは結婚の予定が決まっている女性が一人出てきて、その人へ行われました。みんな出てきて、わいわいやるのとは違いますね。韓国ではこれが一般的なのかは聞くの忘れました。
その後、家族、親戚、友達での記念撮影が次々と。

式が始まる前から、ダ-リンと気になるねって言ってたこのテ-ブルは、洋式結婚式が終わってから、招待客が食事をする場所なんです。

でも主役と家族は韓国式をあげるため、違う階へ。お昼からの式で、私達はおなかすきすきフラフラ状態(大げさ)。日本とは違うものですね~。いや、フランスとも違うなぁ。食べるときは一緒ですからね。

私達の食事は韓国式の後。そちらは次の記事で。
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by France_reims | 2008-12-18 01:04 | 旅行記
2008年 12月 17日

韓国滞在記 1

こんにちは、マカロンです。

今回の日本滞在、大イベントがあったんです。それは韓国での妹の結婚式参加

彼らはもう結婚してしばらくたつのですが、韓国の親のたっての希望で韓国で式をあげるというのが決まってました。日取りは義弟の日本での就職次第。それも目出度く決まったので、10月12日に式となりました。
*これが決まるまでも色々ありましたが、韓国は占いの国。生まれた時からお願いしている占い師さんに、結婚によい日取りを見てもらったところ、ダーリンバカンスから外れた日を言われて、一度はあきらめかけましたが、時間でもいい悪いがあるようで、10月12日は日は良くないけど、その中でも昼12時から13時は良いということで、マカロン夫婦の出席が叶ったというわけです。ふぅ危なかったぜ

そんなお国の違いも体験できるのが国際結婚のいいところ。
韓国って近いのに一度も行ったことがなかったので、夫婦で初韓国!
式のあったプサンは韓国一の港町なので、ホテルの部屋からみる眺めも海が近くて圧巻でした。建物もギチギチです。

これが泊まったホテルの建物。仏閣?かと思うような厳かな作りです。式も全部このホテル内で行われました。


韓国についた日に、向こうの家族が用意してくれたレンタルチマチョゴリのサイズあわせをすることに。な~んとマカロン、マカロン母ともども、チマチョゴリを着ることになったのです。なかなか出来ない経験ですからね。母はサイズあってたけど、私の場合体の凹凸が多すぎるのか、こちに合わせると腕が長くなる、なんてことで、ちょっと大きめな仕上がりに。
その結果妊娠してるの?と聞かれたり、おなか辺りをじろじろ見られる結果に...(苦笑)

その太めチマチョゴリ姿は次の記事に!
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by France_reims | 2008-12-17 00:40 | 旅行記
2008年 12月 16日

日本滞在記 3

こんにちは、マカロンです。

日本滞在中は、ラ-メン大好き小池さんダ-リンのために、4回はラ-メン屋へ行きました。
で、こんなところにも行っちゃいました。
ラ-メン神社です。


実家のある旭川にもラ-メン村がありまして、そこにあったのでお参りしてきました。
お賽銭いれもラ-メンどんぶりですよ。

ベンチもラ-メンどんぶり&なるとです。

ダ-リンはきっと、たくさんラ-メンを食べられますように、と祈ったに違いない...。
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by France_reims | 2008-12-16 00:31 | 旅行記
2008年 12月 15日

日本滞在記 2


こんにちは、マカロンです。

日本では温泉に行ってきました。私も初の露天風呂つき客室に1泊です。これがかなり良かった~。ダーリンも大満足でした。

部屋から見た眺めも格別です。

これが夜になると、外がライトアップされてまたステキ(写真では十分にその魅力が伝わらないのが、またもどかしいですが)


遊戯室があるのを部屋についてる地図で見つけて、いこうとしたときに、廊下を写したもの。金魚すくいしたくなりました(汗)

しかし、遊戯室はありませんでした。単なるくつろぐお部屋でお茶なんかが飲める空間でした。がっかり...。温泉といったら卓球じゃありませんか!

結局この日、ダ-リンは温泉に5回入りました。ここには載せることが叶いませんが、露天ではしゃぐダ-リンの面白い写真も数々あるほど。ほんとにいい記念になりました~。

場所は札幌から程近い小樽築港という駅でおりてタクシ-で15分くらいにある温泉です。
ちなみにこちら

で、温泉といえばお料理も楽しみの一つと思いますが、こちらは晩御飯はあまり...でした。朝食はかなり美味しかったので、ダ-リンの鱈子ももらって2膳目行っちゃいました。
そういえば写真とってないし...。
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by France_reims | 2008-12-15 03:23 | 旅行記
2008年 12月 15日

日本滞在記 1

こんにちは、マカロンです。

今回の里帰り、行きはフィンエア-でヘルシンキ経由、帰りはカタ-ルエアラインでド-ハ経由ということになった私達。それというのも、カタ-ルエアラインはダ-リン義兄がマイルで航空券をプレゼントしてくれたのですが、最初は往復ビジネスで、という話が、マカロン妹の結婚式の日取りが決まるのが少し遅れて、その時点では往復では取れず。で、行きではなく帰りだけビジネスに。
でもこの選択が大正解でした。

さて、行きのフィンエア-の中はというと、席もトイレもとても狭く、各座席のモニタ-もなく、お勧めいたしませぬ。機内食もまずかったし、安さだけです、取り得は。これから利用するかもという方は参考にしてくださいませ。
こちらはパリ発ヘルシンキまでの機内食ですが、この付いてるパンがフィンランド名物のようで、ヘルシンキ空港内でも目にしましたが美味しくなかった...(涙)。美味しい食べ方というのをぜひ知りたい、そんな残念な一品でした。

フィンランドビ-ルと一緒に。lapinはフランス語ではウサギという意味ですが、これはどんな意味があるのでしょう。味は辛口じゃありませんでしたが、美味しくいただきました。

そういえば、シャルルドゴ-ル空港で待ち時間の間に、こんなことしてる人がいました。楽しそうです。


そしてこんなショットも。しかしこのマッサ-ジ機は上下するだけで全然お勧めしません。

こちらはマカロン妹の夫。これは関西空港ですが、こちらはきちんとしたマッサ-ジ機だったとのこと。

しかし、やることは一緒なのです、なんだか笑えます。
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by France_reims | 2008-12-15 00:41 | 旅行記
2008年 12月 14日

ブルタ-ニュ 5


こんにちは、マカロンです。
またもやとっても更新があいてしまった...。いつブルタ-ニュ終わるんでしょう。でもさっさと終わらせないと年内に終わらないってことになったら大変なので、少し割愛して先に進めることにいたします。

ブルタ-ニュでは期待してた魚を食すってことがあまり出来ませんでした。やっぱり家での料理っていうのは肉が手軽ってことなのかもしれませんね、海が近くても。レストランでもチャレンジしたんですが、いくら海が近くても食し方は日本のように生で食べられるわけじゃなし。日本に期待することで我慢した私ですが、やっぱりそれは尾を引いていたようです。

Brestという町に行ったのですが、ここでは水族館に行きました。
館内は3つのテ-マに分かれていてtropicalのコ-ナ-へ。他には北極南極の動物達を見られるpolaireとブルタ-ニュの動物植物が見られるtempéréがありました。私は白熊ちゃんを見たかったのですが、多数決で負けてしまった...。
きっとバイアリ-さんとこの動物博士は、3つのテ-マ全部見たがるでしょうなぁ。

これはチョコチップクッキ-に似てるでしょう??

サメがメインのコ-ナ-なのでこんな絵画も。怖すぎです...

亀ちゃんも気持ちよさそうに泳いでました。後でどんな写真撮ってたのか見せ合ったら、家族みんなこの亀ちゃんを写していました。

これはなんだか美味しそうな魚でしょう。お刺身にしたらよさそう、といったらパパママに笑われてしまいました。やっぱり魚食べたい病は治ってなかったようです。

その後、おばさんちに戻り、おばさんにお願いしてたことをやることに!
おばさんたちの結婚式の写真を見せてもらったんですが、古城の前で向かい合ってる写真がステキで、その古城、家のすぐ近くにあるっていうので、私達も同じ構図で写真とりたい~というもの。おばさんも盛り上がり、その時のドレスもあるけど着る?emoticon-0105-wink.gifなんていう始末。

で、その古城がこちら。

残念ながら現在私物になっていて、この敷地に入れないのです。これも張ってあるロ-プから身を乗り出して撮った写真。あ~残念でした。

これにてブルタ-ニュは終わり(終わらせて?)、日本韓国編へとまいります。
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by France_reims | 2008-12-14 23:31 | 旅行記
2008年 11月 26日

ブルタ-ニュ 4

こんにちは、マカロンです。

着いてから3日目、ようやく結婚式当日です。
おばさんちでお昼を食べてから、みんなでおめかし。あら、あなたのドレスきれいよ~、おじさんも決まってる~♪なんて言いながら、車で出発。

まずは市役所で14時からの式に出席です。自分の式も思い出して感動☆
いや~花嫁のドレスがなんともセクシ-。ウエストあたりまでレ-ス(中が透けて見えそうで見えない...ドキドキしちまいましたですemoticon-0111-blush.gif


その後15時から教会式。花嫁入場です。

教会の式の方が雰囲気があって良いのですが、次から次から歌われる賛美歌にはちょっと参りました。あとお説教も意味わかんないし...。

その後は車で30分くらいの場所にあるホテルレストランへ。
生演奏付きで、いただくアペロ。自分でグラスや食べ物を取りに行くタイプ。かなりお代わりしちゃいました。場所柄キ-ルにもシ-ドルが使われていて、なるほどと思いました。
ブルタ-ニュの旗がたてられたクレ-プのアミュ-ズ。ハムとレタスが巻かれていました。手タレ久々の活躍です。
ブルタ-ニュならではのガレットもこんな小さいサイズでしょっぱいのから最後は甘いのまで焼いてくれるんです。ちびっ子にも人気で、マカロン競争して食べてました(恥)。

だいぶ寒くなってきたので、17時半くらいには中に移動して、いよいよ食事です。食事の写真は割愛しますが、こんな場所でした。


デザ-トの時間になると、シャンパンタワ-。残念ながらあまり美味しくなかった...。相談されてたら美味しいの教えてあげたのになぁ。


その後はダンスタイムへ。知らない人ばっかりだし、知ってる人はダンスしてるし、かなり退屈でした。やっぱりフランスにいるとダンスできないとだめね...。
その後3時には私達は退散。あ~疲れました。次の日もチェックアウトが早いので疲れがとれず...。
このあたりから日本でのひどい風邪につながったのかも。

式の中のことで、これはいいな!と思ったのがこれ。窓際にカ-ドがたくさん吊るされてて、好きなのをお客さんが取れるようになってるんです。カ-ドと封筒、中にもう一枚こんな紙が入ってました。この期間に新郎新婦へ手紙を出してください、というもの。この裏には彼らの住所が入っています。

私達が選んだのはこれ。カ-ドを動かすとイラストが変化するから写真が難しい~。

このアイディアいいですよね。式が終わってからも新郎新婦のことを思い出してもらえます。
これから結婚式する方はご一考を!
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by France_reims | 2008-11-26 00:25 | 旅行記