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2006年 01月 31日

フェ-ブ総決算2006

こんにちは、マカロンです。

今月始めにフェ-ブのコレクションをしていると書きましたが、その後エピファニ-のガレット が売られる期間も終わりとなるので、フェ-ブがどれだけ集まったか総決算!といきましょう。

マカロンは、ガレット・デ・ロワを計3回食べました。
で、集まったフェ-ブの数は、14個でした。体重増減なし→合格☆

1.パンシリ-ズのフェ-ブ
パン・オ・ショコラのは、ブログで仲良くしていいただいているmimosaさん からいただいて、可愛いので残り全部同じパンやさんで買ってきて、5種類全部そろえました。


2.ガレシリ-ズ
ダ-リンがショップリ-ズ(サプライズ)で買ってきてくれたエミ-ル・ガレのフェ-ブ。ガレファンの私にはたまらない。
ガレファンの皆様、どうですか?私が一番気にいってるのは左から2番目。右端のもとんぼがデザインされてて、ガレっぽいです。


3.ビ-ルサ-バ-2個と、金色のフェ-ブ
これはebay(オ-クション)でゲットしたもの。

Barにいくと、こういったビ-ルを注ぐのがおいてありますよね。
金色のは、シャンパ-ニュク-ラ-に瓶が浸かっているのです。
可愛い♪

4.マカロンフェ-ブ
これは冷凍食品専門店PICARDで買ったガレットのフェ-ブ。
10種類あったのですが、その中になんとマカロンも!
私がゲットできたのは、やっぱりマカロン!ってぜんぜんクジ運悪いし、自信なかったんですけどね。


フェ-ブの種類としては、どうやら街中のパンやさんの方がフェ-ブが凝ってるみたい!マカロン学習しました^-^ (ま、比例してか、ガレットの値段も少しあがるんですけどね)


そして、フェ-ブ集めには、またフランスのいい加減さを感じてしまった...。
2回目ガレットを買ったときなんですけど、いつも行くス-パ-の近くにあるパンやさんに寄り、どんなフェ-ブが入っているか確かめて(お姉さんに見せてもらいました)買ったのにも関わらず、なんと入っていたのはディズニ-ではありませんかっ!!
しかも!去年苦い経験のある、ネモに出てくるんじゃないの?と思われるタコ.......-。-;;
見せてもらったときは、お皿とかポットとかそんな感じのフェ-ブだったんですよ。自分が持ってる中に無いタイプだし、これはOKと思って買ったのに~。

ガッカリ&怒る私にダ-リンは、「calme-toi」(カルム トワ=落ち着いて~)と一言。

想像するに、ネモは去年使われたフェ-ブで、今年のお皿シリ-ズに混ぜられたのでは?
しかし、ヒドイ!このフェ-ブが入っていますよと見せる用意をしてるなら、同じの入れとけっ!
先日のQuick に続いて、フランスの広告などに不信感を持つマカロンです。

来年のフェ-ブ獲得大作戦(?)はどのように相成りますか、乞うご期待...。
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by France_reims | 2006-01-31 01:09 | 日々のこと
2006年 01月 26日

ふたたび日本へ


こんにちは、マカロンです。

先日、両親に電話して会ってくれるか打診するという記事 を書きましたが、無事に成功しました!

電話で、父親は少し声が沈んでる調子でしたが、嬉しさ70%、心配30%ということで、結果的には嬉しいよと言ってもらえましたし、母親は、以下のような話をしていました。

・日本帰省したとき、ダ-リンが空港までの送り迎えや、何かと助けてくれてる
 様子を聞いて、退院したら、彼女はいないの?と聞いてみる予定だった。

・手紙をみたけど、とても几帳面な人だねぇ。ほんとにフランス人が書いたの?
 →A4の普通の紙に罫線無しで書いたのですが、行がぜんぜん曲がって
  なかったんです。
  私もすごいなと思っていたけど、そのあたりきちんと両親に伝わったら
  しい。すごいぞ、ダ-リン☆

・私の過去(離婚)についてきちんと理解しているのか?また掃除が好きじゃ
 ないことを理解してるの?
 →お母さん、それは鋭い指摘でございます。

・もう、もらってくれる人がいたら、良しとしないとね(爆) 孫もまだ大丈夫
 でしょ?
 →私の年齢のせいで、こんな発言が...すごすぎだよ、お母さん(!)

・反対はしないよ、体力戻ってないから、もてなしは出来ないけど、書類も
 用意するんだし来なさい。
 会えるの楽しみにしてるよ。


ほんとに嬉しかったです。会ってもらえるなら、ダ-リンのまじめさはわかってもらえる自信があるし、手紙だけでも十分几帳面だとわかってもらえたので。あとはダ-リンの日本語を少し磨かなければ。
2月上旬に旅立ちます。

みなさん、本当に応援ありがとうございます。たくさん勇気をもらいました~。

そして陰の立役者である妹に、ありがとうを送りたい。
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by France_reims | 2006-01-26 04:37 | フランスで結婚
2006年 01月 24日

結婚準備 ~その1の続き~


こんにちは、マカロンです。

かなり前になりますが、私の両親にダ-リンのことを話すと書きました 。
あれから既に3ヶ月以上が経過。 言おうと思っていた矢先に母の病気が発覚、私が日本に帰っている間も、言うに言えなかったということ、覚えていらっしゃる方も居てくださると思います。

現在おかげさまで母の病気も落ち着いて、退院となったので、退院後に落ち着いて見てもらえるように、ダ-リンの手紙を19日に発送しました。
しかし、手紙は私の予想より早くついて、母から「手紙着いたよ、お母さんの勘があたったみたい、じゃ-ね」とメ-ルが昨日ありました。
んん?これはいい雰囲気ですか、お母さん!!そのメ-ル読んだとき、ダ-リンと二人、笑いが止まらなかったんです。嬉しくて。どんな反応されるか、かなり緊張していたので。

問題の手紙、ダ-リンがフランス語で書いて、その後私が日本語訳、そしてダ-リンがかわいい(♪)字で清書したもの。
ある程度漢字を入れたので、漢字はデッサンだね^-^;といいながら、四苦八苦してました。
*ダ-リンが日本語できるというように思われたいのではなく、あまりに平仮名ばかりだと、両親が読みにくいと思ったからです。

で、会ってもらえるかは、電話で要確認。でもこれは母の体調もあるので、なんとも言えない。
一応2月、もうすぐ帰省の予定です。
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by France_reims | 2006-01-24 04:39 | フランスで結婚
2006年 01月 22日

友達夫婦の別れ


こんにちは、マカロンです。

以前、ストラスブ-ルの近くに住む友達がいるので、遊びに行ったことを記事にしたことがあったのですが、その友達夫婦(仏仏カップル)が離婚することに。
ちなみに以前の記事を見返すと、もうすぐ結婚4年、ウェディングドレスを私に見せながら、結婚式当日を思い出して、忘れられないいい日だったのと言っていた彼女のことを、思い出したマカロン。

離婚を切り出したのは彼女の方だったそうです。
マカロンは、てっきり料理、炊事、彼女の結婚前から飼ってる犬の散歩もだんな、ということで、だんなが積もり積もったものでもついに爆発したのかと思っていたのですがそうではなかったらしい。

でも最近少し風向きが変わってきたというか、新たな情報がダ-リンに入ってきました。
こともあろうに、ここのところCMやってる男女出会いのサイトで、知り合った人と付き合いたいらしいのだ、彼女が。
で、そのことがあって、離婚を切り出したんだろう、と友達の間では憶測している。
なんといっても、その出会った人とキスしたと、だんなに言ったらしく、私もダ-リンも目が点。
ダ-リンは私がもし同じことをしたら張り倒すと言いましたが、この彼はそこまでしなかったのねぇ。
やさしすぎて、逆に妻からなめられちゃったのかしら。

これから離婚に関する手続きが始まる彼ら。
フランスでは昔は離婚するのに2年はかかると言われていたけど、最近は早くて半年になったんだとか。
カップルの事情はいろいろあれど、だんなが何でも言いなりだっただけに、私はだんながかわいそうでなりません。
心機一転、新しい人生を歩き出してくれることを祈るばかりです。
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by France_reims | 2006-01-22 04:46 | 家族ou友達と
2006年 01月 18日

金の山チ-ズ



こんにちは、マカロンです。

フランスにいるからこそ安く食べられるもの、それはチ-ズ、フロマ-ジュです。
日本にいるときから気になっていたチ-ズがありまして、その名もMont d'or(モンド-ル)直訳すると金の山です。
だいたい日本で買うと、100gが500円くらい。私の買ったのは500gちょっとの箱入りだったので、だいたい2500円強くらいでしょうか。フランスでは約5ユ-ロ(700円)です。
このチ-ズは冬期限定のようで、夏場にス-パ-で見ることはありませんでした。また昔は日本への輸入が禁止されていたそうで、幻のチ-ズとも呼ばれていたようです。
常温に出しておいても、とろとろになるので、そのため箱から出して切ることはせず、すくって食べます。そのまま食べてもいいんだけど、この間Fuchsiaさんのブログでジャガイモやブロッコリ-をゆでて、それをフォンデュのようにチ-ズをつけて食べるのが美味しそうだったので、早速やってみました。
Fuchsiaさんのアドバイスでは、ビニ-ルをかけたままオ-ブンで焼けるということだったのですが、ビニ-ルの破り方を失敗したので、アルミホイルで箱が焦げないように覆ってオ-ブンへ。
焼く前の下準備として、みじんぎりにしたニンニクと白ワインを適量かけます。ナツメグはマカロン家になかったので、省略しました。
暖めると、なんとも納豆のようなちょっとかび臭いような、面白いにおいが部屋に広がります。

そして試食。カマンベ-ルなどの白カビチ-ズよりは少しくせがあるけど、食べやすく、ダ-リンもパクパク食べて、あっという間に二人で完食、げふっ^。^
寒い時期には、この間のTartifletteといい、ぴったりの料理です。

日本ではちょっと高くて試しづらいかもしれないけど、もし機会があれば、ぜひ!
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by France_reims | 2006-01-18 06:14 | こんなの買ってみました
2006年 01月 13日

牡蠣の使い道


こんにちは、マカロンです。

クリスマスでマカロンが涙をのんであきらめた牡蠣ですが、牡蠣は食べるだけではない使い道があるのです。
それはお掃除。

フランスのテレビで日本でいうならフジテレビ?って位置づけのチャンネル(M6=エムシス))があり、そこでやってる番組で仕入れた情報なんですけど、その番組は汚い家を二人のマダムが訪問して、徹底的に掃除するというもの。
そして数週間後に抜き打ちで(本当かな)行って、その後も伝授した掃除方法を守り、清潔にしているかをチェックするというものです。

で、今まで見た人たちは100%ペットを飼っていて、家の中でピピ、カカ(おしっこやうんち)し放題、洗面所にも洗濯物、洗った洋服が散乱。台所にもこれはいつ食べたもの?というごみが捨てられずにずっと残っていて、異臭を放っている。
テレビにニオイを漂わせる機能があるとしたら、かなりの人が卒倒してそうな恐ろしい状態。
それをダ-リンがかなり顔をしかめながら見入っている様子を、見るのが好きなマカロンです^-^

で、牡蠣なんですけど、以前にも紹介した湯沸かし器 。使っているとフランスの水は硬水なのでカルキがたまって内側が白くなります。マカロンはお酢を水と一緒にいれ、沸かしてカルキ除去をしているのですが、牡蠣の殻を水と一緒にいれ、沸かすとカルキが同じように取れるんです。
この番組見たのは10月くらいだったと思いますが、ダ-リン「クリスマスは殻をもらってこよう!」とかなり乗り気だったんです。なので、マカロン、実家から持ってまいりました。

でも、姪っ子には、「マカロン、牡蠣のコレクションしてるの?」といわれる始末。
やっぱり珍しかったのかなぁ。それとも日本人は変わったものを集めるのねと思われたかしら。

フランスにはシステムDという言葉があります。何かが無くて困ったら、すぐに買うのではなく、何かで代用するという、物を大事にする精神のこととマカロンは理解しています。
この方法には、そんな精神も表れてるような気がしました。あとは洗剤使用を抑えることで、自然にもやさしいですよね。


◆カルキの表記について 追記
フランス語でカルケ-と石灰質のことを言うので、そののりでカルキと書いてしまいましたが、日本でもカルキって別なもののことを言うことをすっかり忘れていました。
日本でいうカルキとは別のものです。
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by France_reims | 2006-01-13 01:10 | 日々のこと
2006年 01月 09日

怖すぎる...

こんにちは、マカロンです。

先日今年はどんなフェ-ブが手に入るかなときたいに胸ときめかせていた(大げさ)マカロンですが、ス-パ-に行った時、お菓子メ-カ-LUのガレット・デ・ロワ フランジパン入りを見つけて、フェ-ブは東方の三博士のモチ-フのものが入っているようだったので、買ってみたんです。
パンやさんの以外を買うのは初!

で、肝心のお味は、大失敗。フランジパンがしっとりしてないし、パイ生地もパッサパサでした。お勧めしません。
そしてさらに肝心のフェ-ブ。
ご覧ください。これは??????

右が今回入っていたもの。
左は私が既にもっている生まれたばかりの赤ちゃんキリスト。

これはキリストのミイラ?
怖すぎるよ~。えらいものがコレクションに増えちゃった。

箱の写真にはフェ-ブに色もついていたのだけど、自分で色をつけろってことかな(涙)
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by France_reims | 2006-01-09 01:12 | 日々のこと
2006年 01月 06日

エピファニ-☆



こんにちは、マカロンです。

このタイトル、バ-ビ-の新しいキャラクタ-みたいじゃないですか?
フランスは今年1月8日Epiphanie(エピファニ-)と呼ばれる行事が行われる日で、キリスト教由来のものです。
東方の3博士がキリストの生まれた厩にたどり着いた日で、この日でクリスマス期間が終わるというもの。
そのとき3人がお祝いに持ってきた当時では貴重だった小麦、砂糖などを使用して作ったとされるガレット・デ・ロワ(王様のケ-キ)を食べるのが慣わしになっています。

このガレット・デ・ロワの中には、フランス語でフェ-ブという空豆がその昔は入っていたそうですが、現在は陶器のお人形に変わっています。これも色々なデザインがあって、コレクタ-にはたまりません。マカロンもコレクタ-でございます^-^ でも最近ディズニ-とかハリポタとかのキャラクラ-ものが増えていて、油断ができません(どんな油断や?)
そして、このフェ-ブが、自分の切り分けられた中に入っていたら、その日その子は王様になれるのです。男の子があたった場合はその子が、自分の好きな子かわかりませんが、一人選んで王女にします。このガレットにはあらかじめ、紙で作った王冠もついているんですよ。

またガレットは、地方によってタイプが異なります。フランによるとブリオッシュタイプもあるそうですが、マカロンの住んでる地方ではフランジパンというア-モンドのクリ-ムが入ったタイプが一般的です。


去年初めて食べてその美味しさにほっぺたが落ちるほどだったので、今年はフェ-ブ集めもあるし、数回食べたいとダ-リンに言ってみたのですが、太るからダメと敢え無く却下。
そうなんです、甘くてカロリ-高そうなんですよ。砂糖もたっぷり入っていそう。
*この写真は切り分けたところ。油がじゅ~って感じわかります?

このガレットは1月いっぱいはパン屋さんやケ-キ屋さんで売っていて食べることができるので、何とか2回は食べるということで、折り合いをつけました(笑)
また自分で作りたい人用に、手作り用の粉とフェ-ブのセットなども、ス-パ-で売られています。

どんなフェ-ブが手に入るかな。
これまでのマカロンのコレクションはこちら。 *クリックすると大きくなります。

こんなに集まってるのは、ブロカント(蚤の市)でもせっせと買ってるからで~す。
でも何買ったか忘れて、同じの買っちゃったり(涙)。同じの二つあるのわかります?
去年ゲットしたディズニ-のは右下のさめ。ディズニ-の何に出てくるのでしょう^-^;
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by France_reims | 2006-01-06 05:46 | フランスの行事
2006年 01月 04日

これでぬくぬく


こんにちは、マカロンです。

うちの暖房、電気でとても弱く、冬は寒い日を過ごしています。こないだも毛布買っちゃったくらい。
で、先日ダ-リン姉から耳寄り情報が。石油スト-ブで、すごくいいのを買ったらしい。
彼女たちは去年20年ロ-ンでアパ-トを購入したのですが、子供もまだちっちゃいし、部屋全体を暖かくできる暖房を探していたとのこと。
で、今までは石油スト-ブには興味がなかったダ-リンですが、安全性も高いよ、などのアドバイスのもと、じゃあ買ってみようということになりました。

で、買ったのがコレです。上の赤いやつ!

なんとなんと日本製。Made in Japan!
ダ-リン曰く、日本製なら安心だし。
そうだよね、私も日本製です^^ な~んてね。
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by France_reims | 2006-01-04 00:45 | こんなの買ってみました
2006年 01月 02日

あけましておめでとうございます


こんにちは、マカロンです。

2006年も日本に遅れること8時間であけたフランス、今日は二日目です。
マカロンにとってフランスでの年越しは2度目だったのですが、フランスらしい年越し(友達とわいわい)は今年が初でした。
それはなぜかというと、去年私は26日に食べた牡蠣にあたって、体調が優れなかったからなのでした。

で、今年は牡蠣も食べずに体調を整えて、料理も考えて準備万端で無事に年越しを終えました。

メニュ-を紹介します。

前菜 フォアグラとプチパンのト-スト
    パン・ショップリ-ズ
    これらをシャンパ-ニュと一緒に。

メイン オレガノ&レモンチキン
    ギリシャのお住まいのsalahiさんのレシピ を作ってみました。
    レモンが程よい酸味で美味しかったです。
    
    残念なことに鶏丸ごとでの写真撮り忘れ(涙))
    お皿に切り分けた後の画像で勘弁してください。

チ-ズ 3種(ブル-、シェ-ブル、カマンベ-ル)
     メインとチ-ズはボルド-の赤ワインと一緒に。

デザ-ト ブッシュグラッセ(ブッシュ・ド・ノエルのアイス版。年越しにも食べるんですねぇ)

食後酒 中国(アルコ-ル54℃)のとポーランド(アルコ-ル90℃)のをくいっと。

こんな感じでたくさん食べ、飲みました。
    
ダ-リン実家でフランス語がだいぶわかったと書いていたのですが、友達の会話は別。
使う言葉がくだけているし、スピ-ドが違う。そしてフランス語がわかったとしても、昔話だとわからないことだし、難しい、撃沈でした。
また、家でアルコ-ル飲むと早く酔っ払うマカロン。年越しまで持ちませんでした。でもなんとか頑張っておきてて、年が変わったらみんなとBISOUS(ビズ)。

さて、今年はどんな年になるのでしょうか。私たちは今年結婚を決意しているので、私たちの年と呼んでおります^^;
皆様にも幸福が訪れますように。
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by France_reims | 2006-01-02 00:46 | フランスの行事