シャンパン大好き♪

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2006年 03月 28日

フランスで苦労する日本食材


こんにちは、マカロンです。

海外に住んでると食べ物とか色々苦労するでしょう?とよく聞かれます。
ほんとにその通りなんですが、いろいろと代用して乗り切っているフランと私です。

例えば、
 ・片栗粉はフランスのマイゼナというとうもろこしの粉を使用
 ・米酢はシ-ドル酢で代用
 ・日本酒は辛口白ワインで代用
 ・スパゲティで焼きそばを作る
 ・もやしは緑豆から栽培
                  などなど...

でも代用するのが難しいものってあるんですよね。それは.....豆腐。
自分で作ることももちろんできます。
でもマカロンは根性無しなのでそこまで達してなくて、フランスでは日本のようなお豆腐を手に入れることをいろいろ試して来ました。

まずBIO(オ-ガニック)のお店で売ってる豆腐。これはなんだか固い。こりゃ水切りなんて不要です。
で、値段は覚えてないのですが、ちっこいのに高くて止めました。

次に森永マ-クの豆腐をモノプリで見つけたのですが、それは250gで3.5ユ-ロ(490円くらい)。高っ!!
*パッケ-ジデザインはこちらで売られてるのとちょっと違います。

続いてアジア食品店で購入したのが、ハウスのほんとうふ。1箱1.8ユ-ロ(250円くらい)で手に入ります。

粉状になってて、それを煮、粉末にがりをいれ、型で固めるというもの。2丁分できるということで、お買い得商品です。
でもこの商品、まもなく3月末で製造中止になるらしい...。ハウスのHPに出ていました。


*写真はそれぞれ森永、ハウスのHPから拝借

で、先日アジア食品店をぶらぶらみていると、冒頭写真の豆腐を発見。見るからに中国製でしょ?って感じなのですが、生産者のところにフランスの住所が書いてあるんです。

で、マカロン買ってみました。500gで1.98ユ-ロ(280円くらい)森永の1/4の価格パフォ-マンスでしょうか?
一応遺伝子組み換えじゃない大豆使用と書いてあったし(書いてあるだけかもしれないけど(怖))

そして何を作ったかというと、マ-ボ豆腐丼。冷奴とか湯豆腐では食べる勇気がないのです(いくじなし)。
なので、豆腐の味が多少悪くてもOKなマ-ボとなりました。

ハウスさん、どうして製造中止にしちゃったんだろう。海外では売れてなかったのかな。


海外在住の皆さん、買い占めるなら今ですよ~。

これからもマカロンの豆腐探しは続きます。
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by France_reims | 2006-03-28 05:41 | 日々のこと
2006年 03月 23日

ダ-リンの誕生日


こんにちは、マカロンです。

一昨日21日はダ-リンの誕生日でした。祝27歳!
去年の誕生日 は、私が料理を作って、お祝いしたのですが、今年もマカロンの手料理に決定。
レストランの下見をこの日にしようかという案も出ていたのですが、何しろ早く場所を決めないと落ち着かない。
なので、誕生日より先にレストランは行ってしまったし。
でも元々マカロンの手料理がいいとダ-リンは言っていたから、そうしてみました。

まず前菜は、お寿司。
フランスで生の魚を使ってお寿司にするのは難しいし、とても高いので、スモ-クサ-モンとアボカドを使って、手毬と軍艦にしました。
ダ-リンに好評!よかった。

メインはこちらのtournedos(トゥルネド)のステ-キです。
ダ-リンの大好物で、昨年もこれだったんですが、今年の焼き加減はミディアムで、ばっちりでした。
そしてじゃがいものまん丸フリットを添えて。

で、みなさんお気づきですか?
これはダ-リンのですが、お肉の形がハ-トなんですよ♪
偶然なんですけどね。


そしてこの後、ルッコラのサラダ、デザ-ト(ココナツヨ-グルト)。おなか一杯になりました。

そして今回食事にあわせて選んだシャンパ-ニュは冒頭の写真。
AYALAです。ここは黒ブドウを多く使っているようで、口当たりのしっかりしたのみ応えのある味わいでした。

あれれ、マカロンたちダイエットじゃなかった?とお思いのあなた。

これらは夜に食べると太るといけないので、お昼に食べました。さて、夜はいつものようにサラダです。
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by France_reims | 2006-03-23 01:21 | ダ-リンと私
2006年 03月 19日

結婚準備 ~その4 ウェディングドレス1~

こんにちは、マカロンです。

注文していたドレスのサイズ合わせのため、お店に行ってきました。

私の選んだドレスは、肩ががばっと出て、デコルテをキレイに見せてくれるタイプ。
腕がたくましい私はどうかなと思いましたが、着てみたら気にいったので(ダ-リンもかなり気にいった模様)3着目の試着で決めました。

ドレスを注文のとき、式は5月だけど、万一遅れられても困るので(フランスはありがち!)4月に式といって注文しました。

もしかすると気になっている人もいるかもしれないので書きますが、ドレスは新郎が挙式前に見ると良くないと言われてますね。
ダ-リンは迷信とかってぜんぜん信じてないタイプなのですが、私は場合によって信じます。
ただ今回の場合、その話をしてた友達(この前離婚することになったと書いた友達 )がそうしていたのに、結果離婚で当たってないじゃん!ということで、信じないことにいたしました^-^
大事なのは迷信を信じるのではなく、相手を信じることですね。
*余談ですが、その友達、ドレスを式の後洗濯に出すのもいけないといってました。なので、私はしみのついたドレスをみたのです。しかし、Wで当たってなかったの(涙)


さて、今回の試着に必要だったものは、
1.ジュポン(ドレスの中に穿くペチコ-ト)
2.白いパンプス
3.白いブラジャ-(胴部分もつながってるタイプ、なんていうんでしたっけ?)

しかし、ここで問題発生!!
ジュポンは、ダ-リンのお姉さんから借りました。このジュポン、買うと高いんですよ~。ドレスを買ったお店で買うと130ユ-ロ(18200円くらい)すると言われました。なので、借りることをお勧めしますと、お店の人に言われたのでした。
で、いざ出陣!だったのに、お店の人、ジュポンが違うと一言。










そうなんです、お店で試着したときに使っていたジュポンと確かに違う。
みなさまご覧ください。

左がダ-リンお姉さんから借りたもの。レ-スが何層にもなってるタイプです。
右がお店で写してきたもの。芯が2本、裾と少し上に入っていて、ボリュ-ムがあってドレスを支えるようになっている。これが必要だったらしい。

ジュポンにはいろいろな種類があるんですねと聞いたら、そうよってお姉さん。おい~それなら最初から言ってくれよ~。
わざわざお姉さんのところまで取りに言ったダ-リンの苦労も報われぬ...ガックリ。
もう借りたりっていうのがめんどくさくなってしまったので、買うことにします。*今日は試着だけだと思っていたから大きいお金を持っていってなかったし...。

あ~今日はこのブログで、ドレス試着したマカロンを載せようと思っていたのに~。
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by France_reims | 2006-03-19 04:28 | フランスで結婚
2006年 03月 15日

結婚準備 ~その3 レストランの下見2~

こんにちは、マカロンです。

先日予約できなかったレストラン、見つかりました。
もう一杯ですといわれた後、ダ-リンとネットでいろいろレストランをあたり、いいお店みつけても人数があわないとかで却下を繰り返し、ようやく見つけたお店が私たちが結婚式をする市役所から歩いてもすぐのところにあるバ-兼レストラン。
私たちが行った土曜の夜も結構な込み具合で、町の中心部から近いということもあるけど、人気のようでした。

今回はアラカルトではなく、menu(ムニュ=コ-ス)で頼みました。
今日は私が魚で、ダ-リンが肉を食べたのですが、何しろ私たちの席のあたりが暗く、フラッシュたくのも...という感じだったので、写真が暗いです。

なので、ちょっと美味しくなさそう(^^; でも盛り付けやお皿などは前のレストランの方が格が上だと思いました。
でも予約がとれることが第一なので、味が合格ならこの際仕方がないね、ということで、決定。


この上の写真は私が頼んだ前菜の「アスパラガスのパイ添え、子牛の胸腺と共に(マカロン訳)」
子牛の胸腺って初だったんですが、ふわふわで、最初え?白子って思ってしまった。*ちなみにマカロンは白子が苦手です。
このかかってるソ-スが美味しかった~。ホワイトソ-スとパイって合うんですよね。

そして、私がメインで選んだお魚。辞書にのってないので、何の魚かわかんないのだけど、白身のお魚のステ-キ、ズッキ-ニ添えです。
ソ-スがちと私の口に合わなかった。甘いんですよ。なので、パ-ティの料理からは魚ははずそうと決めました。
ダ-リンの食べたお肉は、焼き加減もちょうどよく、とても気に入ってました。

でもとりあえず場所が決まってほっとしたところです。
これで9月のパ-ティも招待状が作れます。

体重量ったけど、増えてなくて、ほっとしてるマカロンです。
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by France_reims | 2006-03-15 04:30 | フランスで結婚
2006年 03月 14日

春っぽいケ-キ♪


こんにちは、マカロンです。

ダ-リンが買ってきてくれたケ-キが春っぽかったので、ご紹介します。
*ホワイトデ-はフランスにないので、それ関係ではありません。
地方で買うお菓子なので、これはかなりいけてる方だと私は思ってます。
パリから見ると素朴すぎだと思うのだけど。

左側がmimosaというケ-キ。
フランボワ-ズやイチゴのム-スが層になっているのですが、甘い~!
マカロン一口で断念。ダ-リンが残り全部食べました。
それにmimosaってイメ-ジは黄色なんですけどね、赤いよ...。

右側がバラのマカロン。
バラの花びらとgroseille(スグリの実)があしらってある~。かわいいじゃないですか。
で、中にはバラの香りがするクリ-ムと、ライチがスライスされて入っている。食べてると突然水がどばっと出てきたので、びっくりしたら、それがライチでした。みずみずし過ぎるよ(汗)。
でもこちらは美味しかったです。またリピ-トしたいくらい。
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by France_reims | 2006-03-14 01:22 | こんなの買ってみました
2006年 03月 13日

結婚準備 ~その3 レストランの下見1~

こんにちは、マカロンです。

ダ-リンとレストランの下見にいってきました。
9月のパ-ティで使用するレストランなので、雰囲気とどんなお料理か確認しておかないとね。
この日ばかりは、食べ過ぎ気にしない~。

うちから車で30分くらいの場所にあるそのレストラン。内装はこんな感じ~。

外も撮ったのですが、何しろ暗くってうまく撮れず(汗)

緑をキレイにあしらったら、ア-チになる門や東屋(?)などもあって、雰囲気はとってもいいところです。9月暖かければ外でもガ-デンパ-ティが出来そうでした。

そして肝心のお料理ですが、ダ-リンと共に前菜はfoie gras a la maison(フォアグラ)。
アペリティフのシャンパ-ニュと一緒にいただきました。このシャンパ-ニュ、その村で作られているものなので、クリコやモエといった大手とは味わいが異なるもの。ビ-ルだったら地ビ-ルみたいな感じでしょうか。フル-ティなんだけど、力強さもあるそんな味わいでした。


メインはダ-リンがサ-モンとポアロネギのムニエル(左)
私が牛のシャンパニュ煮込み(右)
味も濃すぎなくて、美味しかったです。

どちらもブロッコリが添えられてますが、よく火が通り過ぎるのがフランス料理と言われますが、これはちょうど良かったです。

で、デザ-ト。ダ-リンはアイスが3つボ-ルで盛られたのを食べたので、写真は割愛。私が食べたのはヌガ-のアイス。イチゴソ-スと飾りきりされたイチゴ、いちじく、飴細工が乗っています。

アイス、味が濃すぎて、ちょっと美味しくなかった...。いちじくも味が薄くって、元々好きじゃないのもあるんですが、残してしまい、デザ-トはダ-リンともども、ちと不満足。
でも総合的にお料理も雰囲気も良かったので、ここにすることに決めたのだけど、肝心の当日が予約で一杯(涙)
最初に空いてるか聞いてからにすればよかったのね~。
また他を当たることになります。
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by France_reims | 2006-03-13 04:31 | フランスで結婚
2006年 03月 10日

好きなものが一つに!


こんにちは、マカロンです。

以前にきょんさんのところで見つけたLampe Berger。中に香油を入れて熱して香りを楽しむものです。

きょんさんに約束して、本家フランスでの価格を調べたりしているうちに、やっぱり私も欲しくなり、ずっと探していました。
そしたら最近私とダ-リンのお得意のebayで出会ってしまったんです。

フランスは西にあるブルタ-ニュ地方のカンペ-ル焼きのLampe Berger。
最近私はカンペ-ル焼きにもはまっていて、自分の名前入りのお皿の購入を考えているのですが、ほしいものが一つになったそれは、ほんとに私の心を惹き付けた。
*このカンペ-ル焼きのHPはyacoさんが教えてくれたところです。

で、ebayの達人と呼んでいる私の師匠ダ-リンにお願いし、落札してもらいました。

そして今日めでたく私の手元に到着。
大きさ比較のために500mlのペットボトルを横においてみました。

結構大きいですよね。でもお店ではもっと大きいのもあったなぁ。ドガなどの絵が描かれたものなんかもありますしね。

そしてこれから香油探しです。どんなのにしようかしら。
私の場合、眠りが...という悩みはないので、居間にいるときのストレス解消、リラックス効果を狙ってみようかな。
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by France_reims | 2006-03-10 06:48 | こんなの買ってみました
2006年 03月 09日

サツマイモのその後

こんにちは、マカロンです。

先日書いたサツマイモお菓子の記事、あの後、ス-パ-で売れ具合を確かめたマカロン。
今度は買っちゃいました。
その理由は値段が下がっていたから。前回2.8ユ-ロくらいだったのに、今回は1.5ユ-ロ(210円)になっていた!よほど売れないのかな。でも信じられないくらいの値段の下がりよう。
この前積まれていたよりは少なくなっていましたが。

で、家で落ち着いて袋の裏を見てみると台湾製であることがわかりました。

で、よくある注意事項がありましたが、中国語、日本語、英語で書かれている。

しかし、ちょっと待ってよ。なんかこの日本語おかしいよ。
毎度ず買上げ有難うでざいますって...
でも不良品の改善具合を連絡してくれるって親切?


そして見つけちゃいました。パクリの証拠。
hamuって見えますよね。

で、肝心のお味ですが、なんか表面に粉末のもの(原材料に糖って書いてるからそれね)がかかってて、その甘みがダイレクトに口の中に広がるのです。おいも自体の味がなんだかわからない。でも1ユ-ロくらいに下がったら、リピ-トしたいんだけどな。たまに甘いチップスも食べたくなるので。

そしてダ-リンには不評でございました。やはりさつまいものお菓子はスイ-トポテトくらいしか受け付けないのかも。
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by France_reims | 2006-03-09 01:01 | こんなの買ってみました
2006年 03月 07日

式の日取りが決まりました☆

こんにちは、マカロンです。

式の日取りがようやく決まりました。
というのもマカロンたちの失敗があったから。

市役所で渡された必要書類一覧の中で、一部が揃えば式の日取りを決める申し込みができたんです。
その一部の中に私の戸籍謄本から作る書類一つが含まれていると勘違いしていた私たち。
本当は難なく健康診断が終わって、すぐ市役所に行けてたんです、ガビ-ン。
この事実を知ったときは、ダ-リンと立ち尽くしてしまった。
あまりに、法定翻訳で頭がいっぱいだったからかしら...。

で、日付は5月13日(土)午前中のお式になりました。
当日晴れるといいなぁ。
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by France_reims | 2006-03-07 04:31 | フランスで結婚
2006年 03月 05日

【まとめ】結婚のための書類

こんにちは、マカロンです。

今回結婚に必要な書類を集める作業をしているので忘れないように、またこれからフランスで結婚される方がいたら参考にしていただきたいと思い、まとめておくことにしました。
また私の場合は、一度日本で結婚・離婚しているので、初婚とは書類が異なるのも特徴です。
*結婚する市役所によって必要な書類の種類は異なります。これはあくまでも参考で、必ず式をあげる市役所に問い合わせて、必要書類のリストをもらってくださいね。

■日本で用意してきた書類■
1.自分の戸籍謄本
2.前夫の戸籍謄本(自分の名前が×で消されているもの。離婚当時の戸籍を
 とる必要があります)
3.婚姻用件具備証明書

これらを外務省にアポスティ-ユ申請しました。アポスティ-ユとは、付箋により証明のことをいいます。
申請すると、各書類に外務省の証明しますというような紙と、割り印が押されたものが届きます。

郵便でも申請・受け取りができますが、受け取りは国内宛のみなので、家族に頼んで、海外まで送ってもらうことになります。
詳しい申請方法は、外務省のHP を参考にしてください。

独身の方の場合は、1の戸籍謄本だけでOKです。


◆必要書類◆
 ダ-リンも必要なものは、▲をつけました。それ以外は私だけです。

1▲.Certificat medical prenuptial
  健康診断を受けた結果。

2▲.Copie integrale de l'acte de naissance
  出生証明書のコピ-。戸籍謄本を元にパリにある日本大使館でも作成して
  もらえる書類ですが、市役所によって、法廷翻訳家による作成を指定され
  る場合があるので、要確認です。

3.Certificat de coutume
  慣習証明書。こちらも大使館で作成してもらえます。

4.Certificat de non remariage
  再婚していませんという証明書。これは大使館では作成できないので、
  婚姻用件具備証明書を元に法廷翻訳家に作成してもらいます。
  初婚ならCertificat de celibat(独身証明書)になり、上記と同様に
  大使館で作成してもらえます。
 
5▲.Declaration de domicile sur l'honneur
  居住届。市役所からもらった紙に記入するだけ。

6▲.Joindre justificatif de domicile(photocopie de facture)
  電気や家賃などの請求書のコピ-。これは居住届けの証明になります。

7.Extrait d'acte de mariage avec mention du divorce si la
  future est divocee
  離婚している場合の、再婚能力を証明する書類。
  これは、前夫の戸籍謄本を元にして法廷翻訳家に作成してもらいます。

そしてこの他にListe des temoins
  証人のリスト。市役所での式の際、書類にサインをしてもらう人たち
 です。 このリストとあわせて、証人のune piece d'identite(身分
 証明書のコピ-)も。フランス語がわかる必要があると言われ、マカロン
 妹という選択肢はなくなりました。
私はダ-リンのお姉さんに頼みました(とっても喜んでくれました^^)。

                 ---*---*---*---*---*---*---*---*---*---

今の進み具合ですが、法廷翻訳家と大使館に8日いって、手続きをする予定です。再婚した人の手続きもし慣れている法廷翻訳家だと思われるけど(ベテラン)、ちょっと心配。
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by France_reims | 2006-03-05 04:32 | フランスで結婚