シャンパン大好き♪

bravoreims.exblog.jp
ブログトップ

<   2006年 06月 ( 14 )   > この月の画像一覧


2006年 06月 29日

焼肉ルッコラ丼

Image Hosted by ImageShack.us


こんにちは、マカロンです。

先日ふんころがし家でご馳走になった焼き豚ルッコラ丼 。食いしん坊の私の頭から離れず、マカロン家でも作ってみました。

焼き豚はふんころがしさんから聞いていなかったのでブラジルにお住まい(現在は帰国されて東京)のひ-さんのレシピ を試してみました。今回作るのは実は2回目。以前は友達との持ち寄りパ-ティに持っていったので、あまり自分たちでは食べれなかったのです。
今回は熱々ご飯とほおばって食べました(*^ー^)ノ たれの滲みこんだ煮卵もそえて。

ブログでのつながりでレシピの情報交換ができる(私の場合もらってばっかりですが)って、とっても有意義なことだと思うんです。
これからもこんな風にお友達ブログで見つけた美味しそうなもの、再現していきたいと思ってます。
でも9月のパ-ティまで太っちゃいけないのは続いているので、くれぐれも気をつけなくてはなりませぬ(こんな落ちはいやよね~)。

ただここのところ、麻酔の後遺症なのか、少し疲れやすい私です。休み休み、ダ-リンにも普段にも増して家事を手伝ってもらっております。
[PR]

by France_reims | 2006-06-29 01:35 | こんなの作ってみました
2006年 06月 28日

フランスで入院

Image Hosted by ImageShack.us


こんにちは、マカロンです。

先日マカロン、検査のため入院したんです。
全身麻酔が必要だったので、数種間前麻酔医との面談をして、23日金曜の夜入院しました。
検査は24日午前に行われ、夕方には体調が回復したので退院したのですが、フランスでの入院、麻酔とあってドキドキしていた私。
でも終わってみればなんともなくてほっとしています。

           ○●○●○●○●○●
まず受付にいって入院手続き。
今回個室に入ったのですが、こんな感じ(上の写真)の病室でした。トイレ、シャワ-、冷蔵庫など完備されていて、これで1日(1泊?)7600円くらい。
テレビは申し込めば1日580円くらい。日本だとプリペイドカ-ドを買ったりする必要があるので、安いなと思いました。
マカロン何をみたのかと言いますと、フランスVSト-ゴ戦。病院で観戦することに(^∇^)。

看護婦さんとの面談ではダ-リンに代わりに答えてもらうんではなく、自分でと思っていたのが災いしたのか、アレルギ-は?の質問に、しばらく考え込み、牡蠣!と答えて爆笑されてしまった私。
でもその前まで硬かった雰囲気が和んで看護婦さんも笑ってくれるようになったので、結果オ-ライ(*゚.゚)ゞ

           ○●○●○●○●○●
そして気になるご飯!23日の夕食と24日麻酔が切れた後の昼食を食べたのですが、やはりフランスは美食の国と言われようと、病院食はまずい!・°・(ノД`)・°・
夕食だけ写真を撮ったので公開します!
・メニュ-は鶏肉のグリル+パスタ(これが茹ですぎで最高にまずい)、パン、ヨ-グルト、ライスプディング

まずいくせに(?)一応デザ-トもあるんですよね。
でもお米のデザ-ト、私にはやはり食べれませんでした。甘さは控えめだったのですが、ご飯がつぶつぶで入ってるし、受け付けない...。

昼食は、ハムとレタス、パン、チ-ズ、ヨ-グルト、プリン(ぷっちんプリンみたいな感じの)。
こちらはおなかが最高にすいていたからか、美味しく食べることができました。パンが夕食よりマシだったので、チ-ズとバタ-をつけて完食。


           ○●○●○●○●○●
これは、検査の前日と直前に体を洗ってくださいと渡されたもの。
開けると、ルゴ-ルのような色と臭い。
ちなみに髪の毛もこれで洗うように指定されたので、臭いが...。手もその臭いになるし、ちょっと閉口しました。

           ○●○●○●○●○●
気になる支払いですが、個室の料金も、加入しているダ-リンの仕事先のミュチュエル(健康保険)で返って来るので、ほっと一安心です。
慣れないことなので、少し神経質になっていたし、一人でよかった。話しかけられてもフランス語だし、気が抜けませんからね~。

そして今回の入院、ダ-リンの仕事が入ってないときにしたのですが、ほんとについててもらって心強かったです。そして麻酔の先輩でもあるダ-リン。親知らずを抜くときにフランスって全身麻酔らしいです(((゜д゜;)))
一気に2本とか3本とか抜くからかもしれないけど。でもすごすぎじゃないですか?

検査着の話になったとき、歯の治療なのに、パンツはいちゃダメっておかしいよね~って私に力説するダ-リン。ノ-パンで歯を抜かれたらしいです。お後がよろしいようで。
[PR]

by France_reims | 2006-06-28 01:49 | 医療・薬
2006年 06月 23日

マイナスとは...。

こんにちは、マカロンです。

先日EDF(フランスの電気会社)から請求書がいつものように届きました。

そしたら 額面が、マイナス になっているっ!!!

フランスでは電気の検針って毎月とか定期的には来ないのです。それで仮想で請求がくるんですって。
たとえば前の住人がこのくらいだったから、とか。
で、年に何回か知らないけど、実測との差を調整されるようです。

マイナスでよかったものの、OVNI掲示板を見ていると、900ユ-ロ(12万6千円)の請求をもらった人とかいるようです。どんなことして払えというんでしょうか。それにどんな風にしたらこんな恐ろしい金額を調整になるのでしょうね。
おそろしや、節約節約と...(-。-;)

でも私は今のアパ-ト丸2年住んでいますが、こんな調整がわかったのは今回が初だったんです。
去年は調整金額でもトントンだったのかな。

そしてマカロン気になってるのは、引越し時の清算です。
日本だと引っ越す日時を連絡すると、電気会社の人がきて、検診して清算するか、引き落としにするかになりますけど、フランスだしなぁ。来ないんだろうなぁ。一体どんなことになるのやら...。
[PR]

by France_reims | 2006-06-23 01:50 | 日々のこと
2006年 06月 20日

結婚準備 ~その7 招待状~

Image Hosted by ImageShack.us

こんにちは、マカロンです。

結婚式の招待状。フランス語では市役所や教会での式への招待するものをfaire-part、パ-ティ(日本でいう披露宴)に招待するものをinvitationと言うそうです。
式の後のパ-ティも招待する場合は、faire-partで全部済みますが、パ-ティだけ呼ぶ場合は、invitationになるらしい。
というか、仏仏カップルで、分けて呼ぶ場合ってあるのかな?うちの場合は、私の滞在許可証の関係で早く式を挙げることになったから分けざるを得なかったのだけど。

私たちの場合、式(5月)とパ-ティ(9月)の日程がわかれているので、それぞれ用意することにしました。

で、9月のinvitation、出来上がったものがコチラ!
右上にあるハ-トの中の写真は私たちの赤ちゃんの時の写真です。
右下はシャンパ-ニュのエチケット(ラベル)を、私たちに関するようにアレンジしたもの。

Free Image Hosting at www.ImageShack.us
紙の色なんですが、ダ-リンと迷いに迷って白に。最初は瓶のような緑色にしたら、と私の案で、印刷してみるも汚い仕上がりにがっくり。その後ベ-ジュやピンク、水色など試して、しっくり来るのがやっぱり無難な白?と。自分たちのことだし、一回しかないので、ほんとに決めるのは難しかったです。


でも図柄は、私たちの好きなシャンパ-ニュでと決めていて、自分たちでも納得の出来上がりになったんです(自己満足ですけどね)。

で、出来上がった封筒は、蝋で封をします。これ、ずっとずっとやってみたかったんです。ついに念願叶った\(^_^)/
デザインはちょと見づらいけどブドウです。シャンパ-ニュ意識してるから、ここも揃えてみました。

この招待状に、レストランまでの地図、ホテルリストなどを添えて、発送します。
受け取る予定の方、もう少し待っててね~。


*写真は、5月用の招待状に貼った切手。ハ-トなんです、かわいいでしょ?
今回はどんな切手にしようかなぁ。
[PR]

by France_reims | 2006-06-20 04:19 | フランスで結婚
2006年 06月 16日

やっちゃいました...

Image Hosted by ImageShack.us

こんにちは、マカロンです。

先日のフランからの忠告 、みなさん覚えてますか?出かけるときは日焼け止めを忘れずに。
マカロンまたやっちゃいました。
太陽湿疹...。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。 しかも出ているところは顔全部と手・腕の一部です。

去年薬局で買った塗り薬 を塗るも、回復の兆しが見えないので、今日ダ-リンと一緒にお医者さんへ。
そして飲み薬と塗り薬をもらってきました。
また予想はしていたけど、帽子を被ったり、腕を洋服で隠したりしなさいと。日焼け止めじゃだめなのかも。

頑張って直さないと9月のパ-ティにも差し支えるし。
マカロン、さっそく帽子を探すことにします。
で、お医者さんから出された処方箋に、なんとこんな表記がっ!

一番上の写真でもクリ-ムの箱が大きいのがお分かりになると思うのですが、250g入っているのです。
そしてこの量は28115日間用と...。
77年間かかるんですか...(@ ̄Д ̄@;)

計算したくないんですけど、私は100歳を超えてしまうのですが(爆)
[PR]

by France_reims | 2006-06-16 01:43 | 医療・薬
2006年 06月 15日

日本への手続き

Image Hosted by ImageShack.us

こんにちは、マカロンです。

5月13日に無事に式を終えた私たちですが、これで手続きはまだ完了していないのです。
日本の戸籍上では私はまだ独身である。
ということで、在仏日本大使館へ手続きです。
*結婚前に慣習証明書をもらいに行ったとき、一式渡されていたので、ほとんどそれに記入するだけで済みました。

必要書類は、以下のものです。

1.婚姻届 2通

2.フランスの役所発行の婚姻証明書(Copie Integrale d’Acte de
  Mariage 2通
 *役所の印、サインがオリジナルのもの。Livret de familleは不可

3.同和訳文 2通

4.外国人配偶者の国籍を証明するもの(有効なパスポ-トもしくは身分証
 明書原本)

5.同和訳文 2通

6.戸籍謄本 2通

7.フランス滞在許可証の写し(申請中の場合はパスポ-トのコピ-) 1通

*3と5の翻訳は自分で作成してよいものです。翻訳者という欄に自分の名
 前を書きます。

これらをそろえて、結婚後3ヶ月以内に日本大使館へ届け出ます。
遅れると、なぜ遅れたか、遅延理由書が2通必要になるそうな。迅速に届け出ましょう。

ただ、せっかくパリに行ったのにスム-ズに終わらなかった...・°・(ノД`)・°・

その理由は、ミドルネ-ム。
ダ-リンのミドルネ-ムはアンドレ(ベルバラみたいと前に書いたことがありますが)。
それが2の役所の書類には入っているのですが、4の証明書で私が持って行ったダ-リンのパスポ-トにはアンドレが入ってなかった...。
それでアンドレが入っているもの(身分証明書か、ダ-リンの出生証明書を、後日持っていくことになってしまいましたo(;△;)o

なので、これからこういう手続きをする方に!
名前の表記はすべて一致させるようにした方が良いですよ。
私のように二度手間になりませんように...。
[PR]

by France_reims | 2006-06-15 04:20 | フランスで結婚
2006年 06月 14日

なんとも...

Image Hosted by ImageShack.us


こんにちは、マカロンです。

今ブラジル-クロアチア戦を見ながらこの記事を書いております。
一つ気になったことが。

ブラジルの選手で結構主力の選手でカカという選手がおりますね。
前半に先制ボ-ルを決めたのも彼です。

このブログの長い読者の方ならご存知と思いますが、カカ(caca)はフランス語ではうんちのことです。
さっきからテレビでこの選手を呼ぶとき、キャキャという感じで聞こえるのです。
気を使ってかな?と思ったんですが、綴りはKAKAなので、そういう発音に自然になるみたいです。
*うちのダ-リンのかきくけこは、時々キャキクケコと聞こえるときがあります。

さっきは「toujours avec キャキャ」(キャキャといつも一緒に)といっていましたが、フランスのように犬のうんちが道に多い国ではシャレになってないわよ~と思った私でした。


あ、ブラジル勝ちましたね。ファンの方、おめでとうございます。
日本戦はお手柔らかにお願いします(*^▽^*)
[PR]

by France_reims | 2006-06-14 01:44 | 日々のこと
2006年 06月 12日

惜しいなぁ

こんにちは、マカロンです。

先日ベルサイユに向かう途中に見かけた看板。とっても惜しいんですよ。

Free Image Hosting at www.ImageShack.us
ドラえもん=ドレモン...??
キャラはしっかりドラえもんなんですけどね。
*クリックすると大きくなります。
[PR]

by France_reims | 2006-06-12 01:45 | おかしい日本語
2006年 06月 09日

一応新婚旅行?その3

Image Hosted by ImageShack.us


こんにちは、マカロンです。

新婚旅行記も今日で最終章です。

<6月4日>

朝10時にお姉さんちを出て、目指すはシャンティイ城。
本当は、ベルサイユ宮殿の元になったVaux-le-Vicomte城も行く予定だったのですが、取りやめに。
その理由はナビがきちんと動いてくれなかったから。
このお城の住所っていうのが、ネットでもガイドブックでも探せず、ナビで直接お城の名前を入れれば出るだろうと思っていたのが失敗(x_x;)

でも結果的に、シャンティイだけにして良かったです。のんびり、ゆっくりしたフランス人的な旅行ができたかもと思いました。

Free Image Hosting at www.ImageShack.us

シャンティイも綺麗な街でした。お城の近くには、広い芝生が広がり、ピクニックしている人が目に付きます。到着がお昼過ぎだったので、お弁当を食べてる人を横目に、食べるものを探す私たち。
ほどなくパンやさんをみつけて、サンドイッチを購入、芝生でのんびり食べました。

またお城の周りにはお堀があって、アヒルや鯉がたくさんいました。


で、お城の近くに同じような立派な建物があるのですが、最初どっちがお城よ?と迷う私たち。似ていたそれは、馬の博物館でした。
そしてシャンティイには競馬場があるのです。その馬の博物館の目の前に。
しばし競馬の雰囲気を楽しむ私たち。なんといっても22歳くらいのとき、競馬ギャルだった私は、ダ-リンにそのときの話をしながら懐かしく、ダ-リンは人生初の競馬場体験ということで、近いうちにちゃんと馬券も買って楽しもうという話になりました(というか、見るだけじゃつまらないじゃないの!といったのは私なんですけど...。)

シャンティイ城には、王様なんかが住んでいたアパルトマンの部分と、コンデ博物館という、絵画や彫刻などを展示した部分があるのですが、私たちは最初絵画がたくさんあるところをさまよっていました。

なかなかの品揃えです。もっと美術史でも分かればまた違った楽しさがあるのにな、と思いました。

コンデ氏はルイ14世の従兄弟です。
Free Image Hosting at www.ImageShack.us

ぶらぶらみているうちに、ガイドつきのツア-が始まるよと声が聞こえたので、急いで参加。だいたい1グル-プ30人くらいでしょうか。ガイドはフランス語のみです。

シャンデリアはすべてバカラだそうです。この写真には写っていませんが、色が少し紫がかったちょっと変わった雰囲気のものでした。

Free Image Hosting at www.ImageShack.us

ガイドさんの説明で、日本から贈られた弓のような刀?の紹介もありました。

また私は下のような小さいオブジェに弱いのです。王様や王妃の顔がついたバッジのようなものでしょうか。そのほか扇子もたくさん。日本から贈られたものもあったのかな。
Free Image Hosting at www.ImageShack.us


見学が終わると、ブティックをまわってこの階段のところに出ます。
ベルサイユもそうだったけど、階段の手すり部分が凝ってるんですよね。マカロンも階段と一緒に写ってみました☆

フランから気をつけるようにねといわれていた日焼け。競馬見学中にダ-リンの顔が真っ赤に。最初高い鼻だけかと思いきや、おでこもほっぺも全部です。旅から帰ってきた今もうっすら赤い。


そしてシャンティイにこれから行こうと考えている方へ。

駐車場がお城の近くには一応あるのですが、実にわかりづらく、途中で競馬場に行く人用の駐車場に止めると、少し(かなり)歩くことになります。

お城の中も、お城までの道も結構歩くので、なるべく近くに止めたほうがいいと思います。帰り道はぐったりのマカロンでした。
[PR]

by France_reims | 2006-06-09 05:13 | 旅行記
2006年 06月 08日

一応新婚旅行?その2


こんにちは、マカロンです。

昨日の記事の続きです。

<6月3日>

ダ-リン姉の家を訪問。お昼前に到着し、お昼ご飯からもりもりとご馳走になり、シャンパ-ニュも2杯、赤ワインも2杯のみ、すっかりお昼寝モ-ドの私。
お昼のデザ-トはいろんな味のアイス盛り合わせに、これまたいろんな味のマカロン!

ふんころがし家でも義姉家でもマカロンづくし
、マカロン冥利につきます(意味不明(-"-;A)

午後は夕方姪っ子がポネ(子馬)に乗るので、一緒に見学に。

彼女が乗馬を始めたのは6歳の時からかな。
私は経験したことがないので、羨望のまなざし。
*馬は可愛いのだけど、臭い場所でした(服に臭いつくんじゃないって思うくらい)。

夕食は魚づくし。マカロン、魚が恋しいでしょうとお姉さんの発案で。

前菜は、ほたてとマグロ、トマトの香草和え。
メインは、タラのパピヨット(ホイル焼き)に茹でたお米を添えて。

どっちもおいしかった~。パピヨットも上にミント・コリアンダ-・にんにく・たまねぎが入った香草みじん切り(?)とレモンの皮の薄切り(千切り?)が乗っていて、日本のホイル焼きとは違った美味しさでした。

これらの料理を考えるとき、「Je pense a toi (あなたのことを思ったわ)」と言われ、カンゲキ。
よく恋人同士で使う言葉だけど、同性同士でもぴたっとくるのがフランス語かな。
日本語だと恋人以外ではちょっと重くなりませんか?(私の気のせいだけ?)
実はこの言葉、学校の尊敬する先生にも、式のとき、そばにいないけどその時間に貴女を思ってるわ、とこの言葉を言われたのでした。

夜もアペロにシャンパ-ニュ2杯、魚と一緒に白ワインを2杯、いや~こんなに飲むことはありませんから(日本以外で)、かなりいい気分になった夜でした。

そうそう、夕食のとき、子供たちに食べさせるのを手伝ってたとき、いろいろと質問攻めにあいました。

「どうしてトントン(叔父さん)と結婚したの?」


「フランス語はもう全部わかるようになった?学校のテストは全部フランス語なの?」



「日本は魚をよく食べるの?」
などなど。いつもダ-リン実家で会うときとはまた違った時間の流れで、とっても楽しいひと時を過ごせました。
ちなみに、どうして結婚したのか?には、「Il est l'homme de ma vie(日本語なら彼が運命の人だったから、かな?)」と答えておきました(汗) かなり満足げな姪っ子たちでした。

それにしても、料理の写真を撮っておかなかったのが悔やまれます。見た目も素敵だったのになぁ。

ひっぱって申し訳ありませんが、3日目はまた明日!
[PR]

by France_reims | 2006-06-08 05:14 | 旅行記